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  • 執筆者の写真天小屋 女将

ギャラリー一新part2


磁器です


陶器とは違う感触



繊細で軽いです




そして、この白色が美しい






上田 理都さんの作品


陶歴というのですね



この道に入ってから20年以上です



確かな技術と挑戦する気持ちが融合した作品たち




この細かな柄もすべて手書きです 知らなかったけど磁器ってレンジにも食洗器にも対応できるそうで 見て目の繊細さからは想像できないほど丈夫なのだそうです 普段使いにぴったりって事ですね







そして、もう一つ大きな特徴 光を通します この器の題名は「蛍」 なるほど!



綺麗ですねぇ




真っ白磁器です


陶器では使わない色も映える




この色、夏っぽくてよいです






題名はこれだけど



さて、どんな作品か・・・・




想像力を働かせてから正解を直接ご覧くださいませ






6月は



ギャラリーを半分に分けて「二人展」といたしました





全く違うジャンルなのですが



こんだけ違うと逆に収まります









あ、見つけた、共通点




好きなものを見つけた二人の作家さんは



ただ夢中で作る続けて今がある



そして、まだまだ道半ばのようです






夢中になれることを見つけた



お二人の作家さんは



とても生き生きと美しい




作品がそれを物語っておりますよ




今月末までの展示です



お気軽に手に取ってご覧くださいませ


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